仁王2 水ビルド。 仁王2: 属性効果と属性ビルドのまとめ

仁王2: 属性効果と属性ビルドのまとめ

仁王2 水ビルド

毒手裏剣・痺れ手裏剣 手裏剣に毒か、麻痺の効果を付随するものですが、その毒ダメージ、麻痺ダメージが結構大きいので、素早く敵を状態異常にするのに便利です。 ボス相手だと耐性持ちがいますが、道中の敵を楽に処理できます。 毒手裏剣の場合は単体では大きな影響力を持ちませんが、「毒の敵に対する近接ダメージ増化」の特殊効果を付けることで、疑似的なデバフ 弱体化 として機能します。 今作のデバフ系陰陽術は効果時間が短いものが多く、ボス系の敵だと耐性持ちが多いです。 麻痺は持続性がないので持続的なデバフとして使えませんが、単体で組み打ちに持ち込めるなどの使いやすさがあります。 幻術系 幻術系のアイテムは3種類あり、それぞれ火、水、雷のダメージを敵に与えます。 忍ステータス30で500~600、忍ステータス99で1000~1200程度のダメージになります。 これが妖怪相手に滅茶苦茶刺さります。 枚数があるのなら重ね撃ちで気力を削り切っても良いですし、普通に戦って気力が削れたところに重ね撃ちしても良い。 複数属性を掛ければ、混沌状態で1. 5倍のダメージが見込めるので、気力ゼロと組み合わせれば、それだけで勝負を決められるダメージになります。 属性ごとの違い 火、水、雷で属性ごとに特性が異なるのですが、多くの場合で重要になるのが火の「幻術・五位の火」になります。 これは五位の火だけがホーミング機能を持っており、小さい敵にも高い命中率を誇ること、複数以上のヒットが見込めることが主な要因です。 1発のダメージは水、雷に劣るものの、3発あれば火の方が総ダメージが大きくなります。 他の幻術は相手が動いていると当てにくく、弱点でもない限りは火の補助に回る方が無難です。 縦方向一列の攻撃なので、突進してくる分にはある程度対応できますが、横に移動されると、思った以上に当たりません。 幻術のキャンセル 幻術は発動モーションの硬直こそ長いですが、モーションの出かけを妖怪技でキャンセルして、攻撃サイクルを速めたり、攻撃の隙を消したりできます。 基本的には妖怪カウンターでキャンセルすることになると思いますが、迅の妖怪カウンターなら回避付き、幻の妖怪カウンターならガード付きで最も連射が効きます。 息で羽を飛ばそうとするはじめの部分でキャンセルすれば、火の弾や、水柱が発生する前でも攻撃は消えません。 使うたびに妖力を消費しますが、忍術による妖力増化、属性ダメージによる妖力増化などを組み合わせることでカバーできます。 弓矢系等 弓は普通に使ったら銃の下位互換ですが、忍術を併用すると一線級になります。 毒矢・痺れ矢 自前の矢に毒と睡眠薬 サッー をヌリヌリして、敵に毒ダメージ、麻痺ダメージを与えます。 刀や槍にヌリヌリするタイプの派生形ですが、何故か刀に塗る場合よりも威力が強化されます。 麻痺を塗った刀だと、敵を固めるまで7、8発は掛かりますが、弓だったら2発です。 上記の毒手裏剣・痺れ手裏剣に比べてお手軽さは低下ますが、倍くらいの毒、麻痺を与えるので使いどころは結構多い。 後述する「虎視の術」と組みあわせることで、敵の接近を許さない攻撃ができます。 虎視の術 弓の照準で捉え続けることで、弓のダメージが増強される忍術バフです。 1発撃ったらバフが解除されそうな雰囲気ですが、普通に猛連射できる胡散臭い挙動が最大の強みです。 倍率もなんかおかしい。 道中にいる厄介な敵なら気が付かれる前にチャージしておいて瞬殺できます。 また痺れ矢と組み合わせることで、ボス相手でも何もできない状況に追い込んで一方的に削れます。 その他の術 クナイ 便利なんだけど火力面に問題が残っている飛び道具です。 1週目だと特化装備を使っている人が割といたんですが、2週目以降には武器のインフレについて来られなくて、殆んど居なくなるという経緯をたどります。 忍術・術力も大事ですが、それよりも「手裏剣のダメージ増化」の特殊効果を全ての防具に付けることが重要で、特化させることの労力が存外に掛かります。 純粋火力だと幻術キャンセルの方が上なので、わざわざOPを付けて特化してもなぁ……とは個人的に。 目潰し ぶつけた敵の追尾能力を低下させます。 敵が明後日の方向に攻撃しやすくなり、隙をついて攻撃しやすくなります。 前作ほどの影響力はなくなりましたが、デバフの中では突出した持続時間を持つので、道中の妖怪相手などに便利な忍術アイテムです。 必要となるポイントも少ないので、剛力丹などを処方するくらいなら、こっちを使う方が無難だと思います。 変わり身 HPがゼロになったときに復活できるのですが、前作よりコストが増大したのと、軽装を着るメリットが無くなったとので、かなり存在感を落としました。 それでも装備の自由度が低い1週目ではそれなりに効果を発揮するので、差し当たりとして持っておいても良いでしょう。 2週目以降はそもそも落命しにくくなるので、段々と使わなくなります。 剛力丹 忍術・術力の値によって強化の幅が異なりますが、1週目の段階だと大きな効果は見込めないです。 バフ効果は同系統のものとは重複せず、より強い効果が優先されるので、便利だけどパワー不足感がある忍術になっています。 これによって幻術のダメージが大きく改善して、陰陽術の属性攻撃との威力差を大分埋めることができます。 差し当たってこれを使うのがお勧めです。 対応しているアイテムはイロイロあるんですが、有用と言えるものが少ないのがネックになっています。 例えば初期解放の毒塗りとかですが、毒ダメージの量が少なすぎて多用するようなものではない。 弓の強化は強いけど、持続時間が伸びてもなぁ……となります。 必然として剛力丹を使う場合くらいにしか機能しません。 忍術特化ビルド 1週目の段階だと割と有用なのか、やたら血刀塚を見かけます。 2週目の後半になると一気に数を減らすので、どこかしらで限界点というか、有用性を感じられなくなるラインがあるんじゃないかと。 ステータスに関しては、忍と技をできるだけ伸ばすことになります。 どちらも忍術・術力を増強することができます。 鳶加藤3・伊賀上忍3• 武器を「早鷹」と、「鬼半蔵の槍」にすれば、防具を2枠に抑えられるので、重装3枠で耐久力を補うことができます。 盾無4などが採用できます。 必然として、忍99、技99になり、武器のどちらかは技特化に改造する必要があります。 鳶加藤5・伊賀上忍3• せめて胴体だけは重装にして、多少は被ダメを抑えた方が良いと思います。 こちらにするなら、忍術が消費されないを生かすため、全ての防具に同様のOPを付けて、極限まで上げる必要があるとは思います。 術のダメージ量自体は上記のバランス型と同じ。

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【仁王】最強二刀武技「水形剣」の破壊力!初心者でも無双可能!

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【装備の特徴】• 揃え効果と重装というジャンルで高防御• 揃え効果に重量につきダメージ加算がついているのでどの武器種でも運用可能• かに玉を使用することで、防具にひとつ空きが出来る(他の揃え効果を発動できる)• 武器、お守りに特殊効果を付けていくことで、火力up• 武器種や属性に縛られないので非常に運用が簡単、他の属性を用意しておくとボスによって変更も簡単 以上がこの装備の特徴となります。 超火力は出ませんが、落命することなくストレスフリーで周回することが出来ると思います。 【八尺瓊勾玉】の簡単入手方法(いますぐ欲しいかた向け&2週目未クリア向け) 残照篇を出しましょう!以上! というのも、普通にプレイしているとなかなか出ませんので、何かの次いでにやった方がいいです。 既に残照篇までだしているかたは、神器集め、プラス武器集めも合わせて「瞳に映りもの」をおすすめします。 このクエストは最終難易度に近いため、神器のドロップ率も高いですし、血刀塚のレベルも高いものも多いので集めやすいかと思います。 肝心の「かに玉」ですが、牛頭鬼がいるところにアイテムが落ちている場所は小物限定となっているみたいなので道中で見ていくといいと思います。 そして、まだそこまで行ってなくて欲しいという人は正直かなり非効率ですが、「旭光篇」の「人攫い」で最初の部屋の中に餓鬼と一つ目小僧が囲んでいるアイテムも小物確定なので「幸運」を上げて出なかったら「ひもろぎ」を使用してリセットでまた入りなおすの繰り返しがストレスなく続けれると思います。 このとき、ひもろぎを使うのでアムリタは消費してから行くといいと思います。 【YouTubeでもご紹介しています。 】戦い方は動画を見てね.

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【仁王2】面倒くさい人用向け!ゴリ押し雪月花ビルド!!

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毒手裏剣・痺れ手裏剣 手裏剣に毒か、麻痺の効果を付随するものですが、その毒ダメージ、麻痺ダメージが結構大きいので、素早く敵を状態異常にするのに便利です。 ボス相手だと耐性持ちがいますが、道中の敵を楽に処理できます。 毒手裏剣の場合は単体では大きな影響力を持ちませんが、「毒の敵に対する近接ダメージ増化」の特殊効果を付けることで、疑似的なデバフ 弱体化 として機能します。 今作のデバフ系陰陽術は効果時間が短いものが多く、ボス系の敵だと耐性持ちが多いです。 麻痺は持続性がないので持続的なデバフとして使えませんが、単体で組み打ちに持ち込めるなどの使いやすさがあります。 幻術系 幻術系のアイテムは3種類あり、それぞれ火、水、雷のダメージを敵に与えます。 忍ステータス30で500~600、忍ステータス99で1000~1200程度のダメージになります。 これが妖怪相手に滅茶苦茶刺さります。 枚数があるのなら重ね撃ちで気力を削り切っても良いですし、普通に戦って気力が削れたところに重ね撃ちしても良い。 複数属性を掛ければ、混沌状態で1. 5倍のダメージが見込めるので、気力ゼロと組み合わせれば、それだけで勝負を決められるダメージになります。 属性ごとの違い 火、水、雷で属性ごとに特性が異なるのですが、多くの場合で重要になるのが火の「幻術・五位の火」になります。 これは五位の火だけがホーミング機能を持っており、小さい敵にも高い命中率を誇ること、複数以上のヒットが見込めることが主な要因です。 1発のダメージは水、雷に劣るものの、3発あれば火の方が総ダメージが大きくなります。 他の幻術は相手が動いていると当てにくく、弱点でもない限りは火の補助に回る方が無難です。 縦方向一列の攻撃なので、突進してくる分にはある程度対応できますが、横に移動されると、思った以上に当たりません。 幻術のキャンセル 幻術は発動モーションの硬直こそ長いですが、モーションの出かけを妖怪技でキャンセルして、攻撃サイクルを速めたり、攻撃の隙を消したりできます。 基本的には妖怪カウンターでキャンセルすることになると思いますが、迅の妖怪カウンターなら回避付き、幻の妖怪カウンターならガード付きで最も連射が効きます。 息で羽を飛ばそうとするはじめの部分でキャンセルすれば、火の弾や、水柱が発生する前でも攻撃は消えません。 使うたびに妖力を消費しますが、忍術による妖力増化、属性ダメージによる妖力増化などを組み合わせることでカバーできます。 弓矢系等 弓は普通に使ったら銃の下位互換ですが、忍術を併用すると一線級になります。 毒矢・痺れ矢 自前の矢に毒と睡眠薬 サッー をヌリヌリして、敵に毒ダメージ、麻痺ダメージを与えます。 刀や槍にヌリヌリするタイプの派生形ですが、何故か刀に塗る場合よりも威力が強化されます。 麻痺を塗った刀だと、敵を固めるまで7、8発は掛かりますが、弓だったら2発です。 上記の毒手裏剣・痺れ手裏剣に比べてお手軽さは低下ますが、倍くらいの毒、麻痺を与えるので使いどころは結構多い。 後述する「虎視の術」と組みあわせることで、敵の接近を許さない攻撃ができます。 虎視の術 弓の照準で捉え続けることで、弓のダメージが増強される忍術バフです。 1発撃ったらバフが解除されそうな雰囲気ですが、普通に猛連射できる胡散臭い挙動が最大の強みです。 倍率もなんかおかしい。 道中にいる厄介な敵なら気が付かれる前にチャージしておいて瞬殺できます。 また痺れ矢と組み合わせることで、ボス相手でも何もできない状況に追い込んで一方的に削れます。 その他の術 クナイ 便利なんだけど火力面に問題が残っている飛び道具です。 1週目だと特化装備を使っている人が割といたんですが、2週目以降には武器のインフレについて来られなくて、殆んど居なくなるという経緯をたどります。 忍術・術力も大事ですが、それよりも「手裏剣のダメージ増化」の特殊効果を全ての防具に付けることが重要で、特化させることの労力が存外に掛かります。 純粋火力だと幻術キャンセルの方が上なので、わざわざOPを付けて特化してもなぁ……とは個人的に。 目潰し ぶつけた敵の追尾能力を低下させます。 敵が明後日の方向に攻撃しやすくなり、隙をついて攻撃しやすくなります。 前作ほどの影響力はなくなりましたが、デバフの中では突出した持続時間を持つので、道中の妖怪相手などに便利な忍術アイテムです。 必要となるポイントも少ないので、剛力丹などを処方するくらいなら、こっちを使う方が無難だと思います。 変わり身 HPがゼロになったときに復活できるのですが、前作よりコストが増大したのと、軽装を着るメリットが無くなったとので、かなり存在感を落としました。 それでも装備の自由度が低い1週目ではそれなりに効果を発揮するので、差し当たりとして持っておいても良いでしょう。 2週目以降はそもそも落命しにくくなるので、段々と使わなくなります。 剛力丹 忍術・術力の値によって強化の幅が異なりますが、1週目の段階だと大きな効果は見込めないです。 バフ効果は同系統のものとは重複せず、より強い効果が優先されるので、便利だけどパワー不足感がある忍術になっています。 これによって幻術のダメージが大きく改善して、陰陽術の属性攻撃との威力差を大分埋めることができます。 差し当たってこれを使うのがお勧めです。 対応しているアイテムはイロイロあるんですが、有用と言えるものが少ないのがネックになっています。 例えば初期解放の毒塗りとかですが、毒ダメージの量が少なすぎて多用するようなものではない。 弓の強化は強いけど、持続時間が伸びてもなぁ……となります。 必然として剛力丹を使う場合くらいにしか機能しません。 忍術特化ビルド 1週目の段階だと割と有用なのか、やたら血刀塚を見かけます。 2週目の後半になると一気に数を減らすので、どこかしらで限界点というか、有用性を感じられなくなるラインがあるんじゃないかと。 ステータスに関しては、忍と技をできるだけ伸ばすことになります。 どちらも忍術・術力を増強することができます。 鳶加藤3・伊賀上忍3• 武器を「早鷹」と、「鬼半蔵の槍」にすれば、防具を2枠に抑えられるので、重装3枠で耐久力を補うことができます。 盾無4などが採用できます。 必然として、忍99、技99になり、武器のどちらかは技特化に改造する必要があります。 鳶加藤5・伊賀上忍3• せめて胴体だけは重装にして、多少は被ダメを抑えた方が良いと思います。 こちらにするなら、忍術が消費されないを生かすため、全ての防具に同様のOPを付けて、極限まで上げる必要があるとは思います。 術のダメージ量自体は上記のバランス型と同じ。

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